メモ

Tradeview(トレードビュー)の口座開設をしました。開設したのは、ILC口座、プラットフォームはcTraderです。なぜこの口座を選んだのかは、Tradeview(トレードビュー)のILC口座がおすすめの理由をご覧ください。

海外のFX口座って、住所とかも英語で書かないといけないからちょっとためらったりしますよね。
僕は英語は全くわからないのでためらいました
自分自身の備忘録として、英語での口座開設の方法を載せておきます。

Tradeview口座開設方法

まずはTradeviewのトップページから口座開設ページへ。

tradeview(トレードビュー)トップページ
『新規口座開設』をクリック。

『新規口座開設』をクリック。

Tradeview(トレードビュー)新規口座開設
『Tradeview個人口座』をクリック。

『Tradeview個人口座』をクリック。

口座開設ページへ

tradeview(トレードビュー)個人口座申請
英語表記で入力。

英語表記で入力。
取引プラットフォームを選択。
取引口座の通貨を選択。

ご登録情報

姓名を入力。
出生地はJapanを選択。
生年月日を偽りなく入力。
パスポート番号は必要なかったので省略。
国語はJapanを選択。
はJapanを選択。
住所は画像の記載したような感じで入力。

米国市民権、職業、総資産

tradeview (トレードビュー)口座申請 米国市民権、職業、総資産記入項目
当てはまるところを選択。

当てはまるところを選択。

収入源に関する情報

tradeview (トレードビュー)口座開設申請 収入源に関する情報
当てはまるところを選択。

当てはまるところを選択。

投資のご経験

tradeview (トレードビュー)口座申請 投資の経験
当てはまるところを選択。

当てはまるところを選択。

その他の情報、必要書類

tradeview (トレードビュー)口座申請 その他の情報、必要書類
当てはまるところを選択。

当てはまるところを選択。
紹介ブローカー名は空欄。
書類のアップロードで必要な書類はあらかじめ用意。

署名

tradeview (トレードビュー)口座申請 署名
署名をマウスで記入。

署名をマウスで記入。
記入完了後、『署名の完了』をクリック。
「 I acknowledge that I have read the above documents and fully understand the information provided therein. 」のところをチェックして、『送信する』をクリック。

以上で終了

以上で終わりでした。
後はTradeviewからのメール待ちでした。
僕が口座開設をした時は、申請してから2日ほどかかりました。
口座開設される方が多いとのことです。人気なんですね。